
クリックで原寸
イリス可愛いよ イリスたん〜〜〜wwww
ガメラ3は特撮の中でもかなり印象になった映画です
モスラも好きだし
ゴジラも好きですけどね!
キングギドラはドラゴン好きとしてはたまらんかった・・・!!
上のは全部フィギュア持ってたんですけど、
いつのまにか焼却炉行きになってました・・・(泣)
映画でしか売ってない限定の物とかあったのに・・・orz
・・・他に書くことないから、以下は適当に書いた小説。
文才の無さがまるわかりですよ!
そういや随分前に、書いた小説を紀っちに手直ししてもらったwwww
覚えてるかーーーい??
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たくさんの拍手にコメント
ありがとうございます!!o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o〜♪<
ワッショイワッショイ※
今回は皆さんのブログにコメ返させていただきました+++++++++++++++++++++++++++++++++++
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※この話はだいたいフィクションです
今日は休日、天気は快晴、まさにお出掛け日和である。しかし家を出る気はない。引きこもり万々歳だ。
現在親は外に出掛けており、私は自室で一人パソコンとにらめっこの真っ最中である。
「あ゛〜。この動画全然面白ない・・・」
イスにだらしなくもたれ掛かり、あくびを一つ。家で過ごすといっても、最早するべきことが何もない。つまり暇だ。
ウェブ上の動画を見ても面白くない。他のことをやる気もない。どうしようもない程にすることがない。
何かないかと考える私が、イスに座ったまま足を使って回転すれば、ぐるぐると部屋が回る。一周したらまたそれを繰り返す。何度かやっているうちに、どんどん気分が悪くなってきた。
「う・・・酔った・・・」
たまらず机に突っ伏す私。なんて情けないのだろうか。
そのままの体勢でしばらく動かなかった私は、ふいにレオンのいるケースを見やる。と、レオンがシェルターから出てヒーターの上で伸びていた。目をきゅっとつむった顔は毎度ながら愛らしい。
「可愛いなあ、レオン」
顔の半分を机にくっつけながら眠りこけるレオンを見つめる。
本当に飼って良かった。あの時一番行動が早く、乗り気だったのは親だったが。
私が見ているのに気づいたのか、レオンがゆっくりと目を開けた。途端に視線が合う。何を考えているのか分からない目が私を見る。否、私に対してはほとんど餌ヅルとしか思ってないだろう。
「なんやねん」
ずっと見てくるレオンに呟く私。レオンは全く動じない。
「なんか文句あんのか〜・・・」
更にやってみても効果なし。レオンは難攻不落のようだ。
だが私は知っている。レオンの弱点を。それは、餌であるコオロギだ。それさえあれば、レオンは反応せずにはいられない。更に、まだコオロギを持っていないにも関わらず、ケースの前で動く私に噛みついてくる始末。目はキラキラと輝いて、いつ貰えるのかという待ち遠しさが丸分かりである。普段の何にも動じない態度など最早微塵もない。
私は勝ち誇ったように言った。
「あんたの弱点知ってるんやからな。はははは〜」
レオンは先程と同じく動じることはない。むしろ私が言っていることを理解していない。
やってられんとばかりにヒーターの上からシェルターの中に移動していった。
取り残された私は一人、呟く。
「ヤモリ相手に何やってんねん、自分・・・」
レオンはヤモリです。